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馬の命
詳細は後ほど、、、といいつつ、なかなか書けずにすみません。
先月のレスキューからもう1ヶ月が経とうとしていて、目が回りそうな毎日です。というか、何度か回りましたけど…(笑)
プロジェクトホームページのブログをご覧いただいている方はすでにご存知かと思いますが、今回は、無登録営業・経営困難から閉鎖となる乗馬クラブに残された、行き場のない馬たちのレスキューです。
それも、これまで虐待的な扱いを受けてきた馬たち。
当該乗馬クラブは無登録営業の上に、昨年からの財政難で馬たちの餌が買えなくなり、昨年末から今年初めにかけて4頭の馬たちが相次いで栄養失調や衰弱で亡くなりました。その困難をなんとか生き抜いてきた7頭のうち、今回救い出した2頭のほかに、あと4頭が、行く当てがないままクラブに残されています(1頭は飼い主が見つかったようです)。クラブのオーナーは、買い手が見つからなければ馬は処分すると言っています。

この青鹿毛の子は今年9歳になった牡馬(去勢していない雄馬)ですが、オーナーと馬が合わず、嫌われていたため、4歳で競馬を引退して当該乗馬クラブに来て以来、4年間もの間ほぼずっと狭い馬房に閉じ込められた状態でした(運動も放牧も無し)。右前の蹄は蹄葉炎で破行しているうえ、屈腱炎まであることが判明。
数ヶ月にいっぺん外へ出されたかと思えば、狭い馬場でクラブオーナーがめちゃくちゃに追い鞭で追い回し、ビッコを引くまで追いまくったら、「休養」と称してまた何ヶ月も馬房に閉じ込め、を繰り返していたそうです。当然、乗馬としては未調教のまま。

こちらの栗毛の子は14歳のセン馬で、前肢は両方とも蹄葉炎で破行。肥厚しているうえに、炎症で蹄壁がぱっくりと浮いてしまっているひどい蹄で文字通り痛くて満足に歩けない状態、最近5ヶ月ほどはやはり閉じ込め状態でした。
レスキュー、引き取りといっても、お金に飢え、馬を少しでも多くお金に換えようというクラブですから、実際には「買い取り」です。そしてご存知のように馬は莫大なお金がかかります。
馬代に数十万円、輸送費も一頭当たり10万円以上かかります。
この最初の2頭のレスキューは、関係者さん保護の目的と、またレスキューが上手く行くかもきわどい常態だったため、公にできず、賛同者ネットワークの中の有志の皆さんのみにカンパをお願いする形になってしまいましたが、皆さんのおかげで2頭を助け出すことができました。

引退したサラブレッドで乗馬クラブでこの年になるまで未去勢、というのはけっこう珍しいと思います。
オーナーの扱いにさすがに腹を立てたのでしょう、この子はオーナーに何度か縫うほどの怪我を負わせているそうで、それが怖くて逆にオーナーも近づこうとしなかったようです。
わたしは、10年以上前、師匠のもとで初めて乗った馬が引退サラの牡馬で、それがとても紳士でいい子だったせいもあって牡馬には特別な想いがあり、この子に会うのもそういう意味では楽しみでした。
とはいえ、相手はやはり牡馬、近づき方を一歩間違えば、たちまちその後の関係を駄目にしかねないことにもなりえます。この子は馬の骨相学で見ても、とにかく人を見る馬、そして徳も高い代わりプライドもある馬。
ただ馬を従順に言うことを聞かせる、というのではなく、馬と本当の意味でいい関係を築くには、最初の「距離のとり方」が何より大事です。距離をとる、つまり、必要以上に近づきすぎない事。特に牡馬に対しては、相手のスペースをこちらが尊重する姿勢が大事。それが、相手の敬意を勝ち得ることにも繋がるからです。
上の写真は4月18日、我が家に到着して数時間後のものですが、初対面ではこの距離以上は近づかないのがベスト。危険だからとかそういうことではなく、近づこうと思えば近づけるけど、あえて近づかない。この「できるけど、あえてしない」というのが、馬とのかかわりにおいては実は大きな意味を持ちます。
でも、考えてみれば、わたしたち人間もそうじゃないですか?
初対面なのにやたら馴れ馴れしい人、相手のプライベートを尊重できない人は、距離のとり方に問題がある人。
距離のとり方が分からないと、表向き仲良しにはなれても、本当のいい関係は難しいです。
写真では、あえて馴れ馴れしく近づかないわたしの「敬意」を感じ取り、馬のほうもプライドと尊厳を保ちつつ、敬意を払ってそこに立っています。
この距離を、あと数センチ縮めていたら、この子との今の関係はなかったことでしょう。
3日後、4月22日の写真。。

ご飯を食べ始めたので傍を離れようとすると、ふいに頭を上げてわたしの体に押し当て、「行かないで」と。。

しばらくずっとこのままでした。
女性としての感情的な部分では、こういうシチュエーションではつい、顔をなでたり抱きしめたりしたい気持ちもないではないですが、ここでも「できるけど、あえてしない」。それが、とくに人から酷な扱いを受けてきた馬たちにとっては、「癒し」になります。。意外かもしれませんが、馬にかぎっては、ベタベタ撫でることが必ずしも癒しにはならないのです。

4年間独房に閉じ込められながらも、気高い心を失わなかったこの子は、守護天使ガブリエルにちなんで、新たに「ガブリエル」と名づけました。愛称は「ギャビィ」です(*^_^*)
こちらは栗毛くん、今年14歳、とても繊細な子ですが甘えん坊さんで、そしてとてもヤンチャな所もあります。
広い馬房で、うんと可愛がってもらっただけで、次の日からどんどん表情が変わりました。

繊細だけどやさしく、甘え上手なこの子は、癒しの大天使ラファエルにちなんで、「ラファエル」と命名。愛称は「ラフィ」(^^)
クラブでも、そして到着時も、両前脚の蹄葉炎が痛くて痛くて、引きずるようにゆっくりと、バックして体重をかわしながらしか歩けなかったのも、環境と、食事と、削蹄で、10日後にはこんなに動けるようになりました。なんと尻っぱね&後ろ蹴りまでご披露(笑)
姿も美しい馬ですが、歩様がとてもきれいなんです。足が治って、今は沈んでいる背骨が自由放牧で持ち上がって強くなっていけば、大変よい馬場馬になれると思います。
今の世の中、乗馬クラブが、引退した競走馬の主な「生きる場所」になっているのは紛れもない事実です。そしてその現実は、国土の狭い日本では、今後も変わらないだろうと思います。
それでも、人間が、互いの傷をなめあい、馴れ合いで互いにいい顔をし、自分たちの都合や環境を優先する、その裏で、馬たちの命が次から次に犠牲になっていく、その許しがたい「現状」だけは変えていかなくてはなりません。
わたしは動物たちを助けるためなら、鬼にもなるし阿呆にもなると天に誓いましたが、それでも、わたしひとりではできることはほんのわずかです。
馬なんかどうでもいい、と思っているのならともかく、そうではなく、一頭でもなんとかしてやりたい、と思ってくださっている方がいるなら、どうぞお力を貸してください。
2頭の詳しいプロフィールは、近いうちにプロジェクトホームページのほうにもアップいたします。
先月のレスキューからもう1ヶ月が経とうとしていて、目が回りそうな毎日です。というか、何度か回りましたけど…(笑)
プロジェクトホームページのブログをご覧いただいている方はすでにご存知かと思いますが、今回は、無登録営業・経営困難から閉鎖となる乗馬クラブに残された、行き場のない馬たちのレスキューです。
それも、これまで虐待的な扱いを受けてきた馬たち。
当該乗馬クラブは無登録営業の上に、昨年からの財政難で馬たちの餌が買えなくなり、昨年末から今年初めにかけて4頭の馬たちが相次いで栄養失調や衰弱で亡くなりました。その困難をなんとか生き抜いてきた7頭のうち、今回救い出した2頭のほかに、あと4頭が、行く当てがないままクラブに残されています(1頭は飼い主が見つかったようです)。クラブのオーナーは、買い手が見つからなければ馬は処分すると言っています。

この青鹿毛の子は今年9歳になった牡馬(去勢していない雄馬)ですが、オーナーと馬が合わず、嫌われていたため、4歳で競馬を引退して当該乗馬クラブに来て以来、4年間もの間ほぼずっと狭い馬房に閉じ込められた状態でした(運動も放牧も無し)。右前の蹄は蹄葉炎で破行しているうえ、屈腱炎まであることが判明。
数ヶ月にいっぺん外へ出されたかと思えば、狭い馬場でクラブオーナーがめちゃくちゃに追い鞭で追い回し、ビッコを引くまで追いまくったら、「休養」と称してまた何ヶ月も馬房に閉じ込め、を繰り返していたそうです。当然、乗馬としては未調教のまま。

こちらの栗毛の子は14歳のセン馬で、前肢は両方とも蹄葉炎で破行。肥厚しているうえに、炎症で蹄壁がぱっくりと浮いてしまっているひどい蹄で文字通り痛くて満足に歩けない状態、最近5ヶ月ほどはやはり閉じ込め状態でした。
レスキュー、引き取りといっても、お金に飢え、馬を少しでも多くお金に換えようというクラブですから、実際には「買い取り」です。そしてご存知のように馬は莫大なお金がかかります。
馬代に数十万円、輸送費も一頭当たり10万円以上かかります。
この最初の2頭のレスキューは、関係者さん保護の目的と、またレスキューが上手く行くかもきわどい常態だったため、公にできず、賛同者ネットワークの中の有志の皆さんのみにカンパをお願いする形になってしまいましたが、皆さんのおかげで2頭を助け出すことができました。

引退したサラブレッドで乗馬クラブでこの年になるまで未去勢、というのはけっこう珍しいと思います。
オーナーの扱いにさすがに腹を立てたのでしょう、この子はオーナーに何度か縫うほどの怪我を負わせているそうで、それが怖くて逆にオーナーも近づこうとしなかったようです。
わたしは、10年以上前、師匠のもとで初めて乗った馬が引退サラの牡馬で、それがとても紳士でいい子だったせいもあって牡馬には特別な想いがあり、この子に会うのもそういう意味では楽しみでした。
とはいえ、相手はやはり牡馬、近づき方を一歩間違えば、たちまちその後の関係を駄目にしかねないことにもなりえます。この子は馬の骨相学で見ても、とにかく人を見る馬、そして徳も高い代わりプライドもある馬。
ただ馬を従順に言うことを聞かせる、というのではなく、馬と本当の意味でいい関係を築くには、最初の「距離のとり方」が何より大事です。距離をとる、つまり、必要以上に近づきすぎない事。特に牡馬に対しては、相手のスペースをこちらが尊重する姿勢が大事。それが、相手の敬意を勝ち得ることにも繋がるからです。
上の写真は4月18日、我が家に到着して数時間後のものですが、初対面ではこの距離以上は近づかないのがベスト。危険だからとかそういうことではなく、近づこうと思えば近づけるけど、あえて近づかない。この「できるけど、あえてしない」というのが、馬とのかかわりにおいては実は大きな意味を持ちます。
でも、考えてみれば、わたしたち人間もそうじゃないですか?
初対面なのにやたら馴れ馴れしい人、相手のプライベートを尊重できない人は、距離のとり方に問題がある人。
距離のとり方が分からないと、表向き仲良しにはなれても、本当のいい関係は難しいです。
写真では、あえて馴れ馴れしく近づかないわたしの「敬意」を感じ取り、馬のほうもプライドと尊厳を保ちつつ、敬意を払ってそこに立っています。
この距離を、あと数センチ縮めていたら、この子との今の関係はなかったことでしょう。
3日後、4月22日の写真。。

ご飯を食べ始めたので傍を離れようとすると、ふいに頭を上げてわたしの体に押し当て、「行かないで」と。。

しばらくずっとこのままでした。
女性としての感情的な部分では、こういうシチュエーションではつい、顔をなでたり抱きしめたりしたい気持ちもないではないですが、ここでも「できるけど、あえてしない」。それが、とくに人から酷な扱いを受けてきた馬たちにとっては、「癒し」になります。。意外かもしれませんが、馬にかぎっては、ベタベタ撫でることが必ずしも癒しにはならないのです。

4年間独房に閉じ込められながらも、気高い心を失わなかったこの子は、守護天使ガブリエルにちなんで、新たに「ガブリエル」と名づけました。愛称は「ギャビィ」です(*^_^*)
こちらは栗毛くん、今年14歳、とても繊細な子ですが甘えん坊さんで、そしてとてもヤンチャな所もあります。
広い馬房で、うんと可愛がってもらっただけで、次の日からどんどん表情が変わりました。

繊細だけどやさしく、甘え上手なこの子は、癒しの大天使ラファエルにちなんで、「ラファエル」と命名。愛称は「ラフィ」(^^)
クラブでも、そして到着時も、両前脚の蹄葉炎が痛くて痛くて、引きずるようにゆっくりと、バックして体重をかわしながらしか歩けなかったのも、環境と、食事と、削蹄で、10日後にはこんなに動けるようになりました。なんと尻っぱね&後ろ蹴りまでご披露(笑)
姿も美しい馬ですが、歩様がとてもきれいなんです。足が治って、今は沈んでいる背骨が自由放牧で持ち上がって強くなっていけば、大変よい馬場馬になれると思います。
今の世の中、乗馬クラブが、引退した競走馬の主な「生きる場所」になっているのは紛れもない事実です。そしてその現実は、国土の狭い日本では、今後も変わらないだろうと思います。
それでも、人間が、互いの傷をなめあい、馴れ合いで互いにいい顔をし、自分たちの都合や環境を優先する、その裏で、馬たちの命が次から次に犠牲になっていく、その許しがたい「現状」だけは変えていかなくてはなりません。
わたしは動物たちを助けるためなら、鬼にもなるし阿呆にもなると天に誓いましたが、それでも、わたしひとりではできることはほんのわずかです。
馬なんかどうでもいい、と思っているのならともかく、そうではなく、一頭でもなんとかしてやりたい、と思ってくださっている方がいるなら、どうぞお力を貸してください。
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新たなレスキュー進行中
乗馬クラブの馬は愛護動物です。
急ぎ配布用バナーを作りました。
ブログ、HP等ある方はどんどんダウンロードして使ってください。そしてできるだけ広めてください。
乗馬クラブの馬は産業動物じゃない!!!

ツイッターにも流しています。こちら→ https://twitter.com/#!/paradisacheval
アカウントお持ちの方はよろしければ拡散してください。
動物取扱業についてはこちら↓
「環境省自然環境局 総務課 動物愛護管理室 ホームページ資料」
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/1_law/trader.html
※登録している乗馬施設であれば、施設の入口など目に付く場所、また広告や、ホームページがあるならホームページ上の分かりやすい場所に、登録内容(番号、責任者等)を表示する義務があります※
ブログ、HP等ある方はどんどんダウンロードして使ってください。そしてできるだけ広めてください。
乗馬クラブの馬は産業動物じゃない!!!

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「環境省自然環境局 総務課 動物愛護管理室 ホームページ資料」
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/1_law/trader.html
※登録している乗馬施設であれば、施設の入口など目に付く場所、また広告や、ホームページがあるならホームページ上の分かりやすい場所に、登録内容(番号、責任者等)を表示する義務があります※







けれど、一緒に怒ってくれる人がここなら、いるかなと思って・・・。
いちご今さらショックを受ける自分がバカなのかRe: ↓こんな事件を知ってやりきれないです!!いちごさん、
先ほどブログ主さん宛てコメント(非公開ですが)にて、最新情報教えていただきたい旨、お伝えしてみました。
誰も警察に通報しないのだとしたらそれはachevalアンヌ劇場Re: 輪廻転生路傍の石さん、
アンヌは本当に、大切なものをたくさん持って、生まれてきてくれたと思います(*^_^*)achevalアンヌ劇場Re: いや逆に・・・さくらさん、
本当ですか!!!(嬉
けっこうこのお顔は自在に?!再現できるので(笑)、笑いたい時はぜひリクエストしてください( ´艸`)achevalアンヌ劇場Re: たまらなく可愛いい〜♪なかのさん、
ありがとうございます〜(*^_^*)
アンヌの「甘え」は、受け止めるのにすごい筋力がいりますが(笑)
力では息吹にかなわないけど、なんとか養母役つとめachevalアンヌ劇場Re: タイトルなし帆乃佳さん、
でかいでしょぉ〜(笑)
まだまだおっきくなるんですよ。。。考えられない(ノ∀`;)
馬と住める場所、探しておくね♪♪achevalアンヌ劇場Re: 初めまして。ブログ拝見しました。あぐりさん、
ブログをお読みいただき、そしてご支援までいただいて、本当にありがとうございます!!!
アンヌがこれからも健やかに育っていけるよう、大事に使わせacheval【懐かし動画】馬の癒し…Re: タイトルなしなつままさん、
ほんと、ちっちゃい。。。( ´艸`)
生まれた時、なかなか立ち上がれなくて、獣医さんと一緒に何度も抱き起こしました。
今じゃ…背中に手が届くのがacheval馬の愛護問題ペットも家畜も同じ命なのに取り上げてくださってありがとうございます。
先日、ニュースで見ましたが、ミニチュアダックスを8匹だったか、隣人から注意されても放置したまま家を留守にし続け、6いちご【懐かし動画】馬の癒し…Re: 早撃ち0.3秒路傍の石さん、
シェーンのDVD持ってます(*^_^*)
途中、シェーンの宿敵のガンマンが、シェーンとにらみ合いながらゆーっくりと馬に乗るとき、鐙にかかる重みに、馬がacheval馬の愛護問題惨い…ツイッターの方もみました。
千葉のクラブ、芸能人もいたりして、有名ですよね…
だから私が所属するクラブも問題山積みなのに、いい方のクラブだとかいわれて、馬ライフodango馬の愛護問題馬の普及に伴い私は、日本が馬事先進国のように
馬をもつ事が容易に(語弊がありますが)なればと
簡単に言うと、思っています。
それに伴い、絶対に虐待や周囲とのトラブルなどが起こumako馬の愛護問題自分の中では馬も犬も同じumakoさんのように私もそう、願っていますが、丘ばかりのイギリスと違い、山岳地帯の多い日本では、サラブレッドのような馬が増えるのは難しいかもしれませんね。戦前のよいちご【懐かし動画】馬の癒し…遺伝子は不滅です”巨人軍は不滅です”の長島選手じゃないけれど「遺伝子は不滅」です。息吹の遺伝子はアンヌに伝わっています。大変だと思いますがアンヌの遺伝子を次世代に伝えて下さい。
路傍の石【懐かし動画】馬の癒し…Re: 遺伝子は不滅です路傍の石さん、
>息吹の遺伝子はアンヌに伝わっています。大変だと思いますがアンヌの遺伝子を次世代に伝えて下さい。
このお言葉、涙が出るほど嬉しかったです(;acheval馬の愛護問題Re: ペットも家畜も同じ命なのにいちごさん、
> 馬を同じ目に合わせた飼い主はなぜ通報もされず、お咎めなしなのか、どうしても、納得できないです。
「お咎めなし」になる一つの理由は、知ってacheval馬の愛護問題Re: 惨い…odangoさん、
そもそも、動物取扱業者登録をしていたら、ホームページに明示する義務があるのですが、それを知らないのか?それとも無登録なのか?
明示してなければ無acheval馬の愛護問題Re: 馬の普及に伴いumakoさん、
おっしゃること、何から何まで同感です!!!
記事内で触れた引退馬協会には、実は昨年10月時点で、心配した個人の方が、「馬を譲渡した先の乗馬クラブacheval馬の愛護問題Re: 自分の中では馬も犬も同じいちごさん、
> 今は動物警察を必要とするような世の中なのが、悲しいです。
本当にそうですね。
愛護は精神であるべきで、法律で定められてるから、罰されるのacheval乗馬クラブの馬は愛護動物です。動物愛護法法律について調べてみました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
動物の愛護及び管理に関する法律
(昭和四十八年十月一日法律第百五号)
最終改正:平成二三いちご乗馬クラブの馬は愛護動物です。ほんとうに嫌です。
こんなこと。
ほかの人たちは馬・・・だけじゃなくて動物たちをどんな目でみてるんでしょうか・・・(´・ω・)
人間のために尽くしている動物ほのか馬の愛護問題完璧な人や組織はない引退馬協会についてネットを通じてしか知りませんが、馬の幸せのために活動している団体の一つであると私は思います。
2頭のお馬さんの死について代表のNさんが手落ち路傍の石馬の愛護問題Re: 完璧な人や組織はない路傍の石さん、
コメントありがとうございます。
> 引退馬協会についてネットを通じてしか知りませんが、馬の幸せのために活動している団体の一つであると私は思acheval乗馬クラブの馬は愛護動物です。Re: 動物愛護法いちごさん、
愛護法の引用ありがとうございます。
まだまだ刑罰が軽すぎる…と、読むたび思いますが、これでもマシになったんですよ。。。
改正前は、虐待して殺しacheval乗馬クラブの馬は愛護動物です。Re: タイトルなし帆乃佳さん、
本当に嫌ですね。
そういうクラブも表向きは、馬を「パートナー」とか「コンパニオン」「友達」と呼んでおいて。
あなたは自分の友達をこんな目に遭acheval馬をノイローゼや鬱に追い込む乗馬クラブ(後半)oddさん、お返事遅くなってしまってすみませんでしたm(_ _)m
お読みくださり、そしてコメントありがとうございました。
乗馬技術に気持ちが奪われれば奪われるほど、馬はパーacheval新たなレスキュー進行中ともかくは良かったです(^^)v
きっと息吹が手を貸してくれたんですね(^-^)
息吹〜またアンヌの仲間が増えたよ(^.^)bなつママ新たなレスキュー進行中大変でしょうが今日初めてこちらを訪問させていただきましたが、
2匹の馬の事を思うと、本当に良かったです。
まだレスキューを必要としている馬がいるとのこと、
ブログ更新より、とも太新たなレスキュー進行中なつママさん、なつママさん、本当にありがとうございました。
はい、ともかく良かったです…一番危ない2頭だったので。
息吹のバックアップ、やっぱり効いてますよね?^^acheval新たなレスキュー進行中Re: 大変でしょうがとも太さん、
温かいお言葉、心に染みます。。ありがとうございます。
この子達がいた乗馬クラブでは、昨年末から今年初めまでにすでに4頭の馬たちが不適切飼育で餓死等acheval